生活の木は、世界40ヶ国のパートナーファームをはじめ世界各地の国や地域と共にさまざまな取り組みを行っています。
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キャンドルエコナイト...電気の灯りを消して、キャンドルに火を灯す。
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Social Firm 生活の木 *生活の木の次なる挑戦

*Social Firm(ソーシャルファーム)
ソーシャル(社会的)・ファーム(企業)は利潤を追求するだけでなく、社会的な目的を実現するための企業です。わが国には障害者や不利な立場にある人々のために、福祉制度に基づく「通所・入所授産施設、小規模作業所」と「企業」の2種類がありますが、ヨーロッパでは第3の分野として、ソーシャル・エンタープライズ(社会企業)があります。
これは、社会的な目的をビジネス手法で行うものであり、通常の賃金、労働条件で生産活動を行い、製品・サービスを市場で販売し、利益を事業に再投資する形で、社会的目的を実現させるものです。
ソーシャルファームは、障害者、あるいは労働市場で不利な立場にある人々のために仕事を生み出し、また支援付き雇用機会提供に焦点を置いたビジネスです。 -
コミュニティー トレード
私たちの周りには、伝統の手づくり製法で小規模にしか作れない植物性バター、海外の安価な大量生産品に押されて市場を失った日本産の精油など、大量生産・大量消費には向かなくても素晴らしい価値を持った産品がたくさんあります。
これらは流通に乗りにくいという理由だけで、お客様の手元に届かないのです。また、生産者は買い手がつかないという理由で価値ある産品を作り続けられなくなるのです。生活の木は、これらを生産する地域コミュニティーと価値観を共有するお客様とをつなぐ為に、コミュニティートレードに力を入れてまいります。
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ウェルフェアトレード
西水元福祉館で丹精込めて栽培されたハーブたち。「ウェルフェアトレードソープ」は、その恵みを利用した手作り石けんのシリーズです。ラベルの一つ一つには、西水元福祉館利用者の皆さんが絵を描かれています。世界で一つ手書きによる手作り作品です。生活の木はウェルフェアを推進いたします。
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【生活の木のエコチャレンジVol 6 】マイポット宣言!!
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【生活の木のエコチャレンジVol 5 】精油ボトルリサイクル

「精油ボトルリサイクル」は、生活の木でお買い求めいただいた使用済みの精油ボトル(10ml)を
「ガラス琴」「ガラス小物」へとリサイクル。
「ガラス琴」はアフリカの小学校へ、「ガラス小物」は精油ボトルの回収にご協力くださったお客さまにプレゼントする活動です。 -
【生活の木のエコチャレンジVol 4 】薬香草園コンポスト!
飯能市美杉台のハーブガーデン「薬香草園」にあるレストラン。そこで出る生ごみをコンポストで有機質肥料にリサイクルしています。出来た有機質肥料をお客様に差し上げ、リサイクルの輪を地域に広げたり、ハーブガーデンのハーブに与え大地に還元する取り組みを開始しています。
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【生活の木のエコチャレンジVol 3 】循環型リサイクル段ボール
いわき大王製紙株式会社とのコラボーレーションで、商品本部(岐阜県瑞浪市)から出る全ての紙ごみをリサイクルして、メールオーダー(通信販売)用の段ボール箱活用する(※)エコチャレンジをスタートしました。
※順次、移行されています。■いわき大王製紙株式会社
http://www.iwaki-daio.co.jp/■NHK総合「クローズアップ現代」(2009年5月28日)にてバイオマスエネルギーが紹介されました。
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【生活の木のエコチャレンジVol 2 】生活の木は年間30万kWhをグリーン電力でまかないます。
いま、私たちの生活に電気は欠かせないものとなっています。
しかし、電気を作り出すためには自然の一部を犠牲にしたり、多くのCO2を地球に排出しなければならないことも、また事実です。生活の木は、「風力」や「バイオマス(主に住宅の柱や梁などに使用される集成材。製造過程で発生する木屑、廃材を有効活用する方法)」発電による電力を毎日の業務に使用することにより、私たちを育む自然環境の保護に少しでも寄与しようと考えています。
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【生活の木のエコチャレンジVol 1 】生活の木は世界に生活の木を植えます!
生活の木では、「環境」「支援」「顔の見える」これら3つを同時に解決するアイディアを考えました。それは、コミュニティートレード先である、ガーナ北部タマレの地に、シアの木を植えることを!
このチャレンジは、数年後に収穫されるシアの実を使い、現地NGOが、シアバターソープを供給してくれるという、次の支援を生み出す取り組み。まさしくこれは、ビジネスを通した「循環型スパイラル」と私たちは考えています。生活の木のチャレンジです! -
めざせ1人1日1kg削減!~みんなで止めよう温暖化 チーム・マイナス6%~
「私のチャレンジ宣言」とは、皆さんの身近なところでできる温暖化防止のアイディアから「実践してみよう!」と思うものを選んでいただき、毎日の生活の中で1人1日1kgのCO2排出量削減を目指そう、という取り組みです。
生活の木では「1人、1日、1kg CO2削減」応援キャンペーンに協賛し、「私のチャレンジ宣言」を応援します!
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スリランカへの津波被害復興支援
2004年12月に発生しスリランカをはじめ各国に甚大な被害をもたらした「スマトラ沖大地震」。津波被害者救済のため、生活の木では、店頭での義援金募集活動などを行いました。
みなさまよりお預かりした義援金は国際協力組織NGO「財団法人 ケア・ジャパン」を通じて仮設住宅の建設や学校教育への支援として役立てられました。 -
スリランカ孤児院建設プロジェクト「南の島のプルワン」
スリランカには、約20年間にわたって続いた民族紛争と、2004年12月に発生した「スマトラ沖地震」の被害による多くの孤児が存在しています。その子どもたちを救済するプロジェクトに生活の木は参画しています。
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